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記憶にちょっとだけ残ってる外国人プロレスラーランキング

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プロレス

こんにちは!kamikamiです。

私が見てきたプロレスラーで、

そう言えばそんな外国人プロレスラーいたな。

あんな外国人プロレスラーがいたな。

という

「ちょっとだけ記憶に残っている外国人プロレスラー」

を挙げました。

なかには有名だろうというレスラーもいるかと思いますが、そこはあくまでも私の私見ということで!!

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バッドニュース・アレン

PCエンジンの「ファイヤープロレスリング」にモデルのキャラクターが出ていた覚えがありあます。私はあまり使いませんでしたが。リング上のファイトの記憶があまりないです。ゲームのイメージからかフォークを使った反則攻撃主体のファイトスタイルのイメージを勝手に持っています。

グレート・コキーナ

日本マット参戦時は193cm、220Kgとかなりの体格です。初来日の時は160Kgだったのですがかなりの増量ですね。巨漢レスラーらしく圧殺攻撃しかしないファイトスタイルだったと思います。のちにWWF入りして力士キャラクター「ヨコヅナ」に変身し大ブレイクしました。力士キャラは外国ではとてもわかりやすかったんでしょうね。

ジャイアント・シン

ジャイアント・シルバではなく、シンのほうです。身長が230cmありました。ジャイアント・シルバとの巨人タッグは圧巻でした。身長が大きいだけでもインパクトがあるのでシルバと2人揃った時のインパクトは忘れていません。

ヘラクレス・ヘルナンデス

スコット・ノートンとのタッグ「ジュラシック・パワーズ」は力のチームでした。細かい技など気にしないファイトスタイルは私は好きでした。

フライング・スコーピオ

新日本プロレス、WCW、ECW、全日本プロレス、NOAHに参戦した。ベイダーとのタッグで初代GHCタッグ王座についた。「フライング」と言う名前の通り飛び技の精度が素晴らしかったです。

TNT

顔のペインティングが印象的で覚えています。決してカッコイイペインティングではなかった記憶があります。逆にそれが忘れないレスラーとなりました。

カレー・マン

もう、リングネームで忘れないです。格好もインドをイメージしたものでした。覆面レスラーです。頭にカレーが盛られた皿を付けた覆面でした。これは絶対忘れません。しかし、ファイトはほとんど記憶にありません(笑)。

ビクトル・ザンギエフ

ソ連「レッドブル軍団」のナンバー2的存在でした。レスリング技術は非常に高く、スープレックスとブリッジは威力バツグンで素晴らしかったです。素質は素晴らしいものがあったのですが、新日本プロレスのスタイルとは微妙にかみ合わなかったイメージがあります。UWFインターナショナルのリングにも上がっています。

ランス・ストーム

ストームとういうワードが小さいころの私はとても好きでした。力技主体のファイトスタイルでしたね。

サブゥー

有名ヒールレスラーのザ・シークが叔父さんにあたるそうです。IWGPジュニアヘビー王座についたこともあります。身体能力がすごかった思い出があります。コスチュームがアラビアンナイトのようなものでわかりやすいキャラクターでした。

ちょっとだけ覚えてる外国人なので私の持ってる知識が薄いかも知れませんが、そう言えばそんな外国人レスラーいたなと思ってもらえるとうれしいです。

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