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IWGPユナイテッド・ステーツ・ヘビー級王座(USヘビー級王座)の歴史と戴冠者

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プロレス

こんにちは!kamikamiです。

新日本プロレスで外国人レスラーを中心に争われているベルト

「IWGPユナイテッド・ステーツ・ヘビー級王座」

出典:新日本プロレス公式サイト

創設経緯と歴代戴冠者をまとめました。

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IWGPユナイテッド・ステーツ・ヘビー級王座

創立2017年。

「IWGP USヘビー級王座」

と呼ばれます。

新日本プロレスとROHの共催興業大会にて設立が発表され、「G1 Special in USA」の開催の目玉とされました。

ユナイテッド・ステーツとはなっていますが国籍関係なく王者が生まれています。現在では日本人選手はタイトル戦線にほとんど絡まず、外国人同士のタイトルマッチがほとんどでしたが、2021年8月棚橋弘至が日本人初の戴冠となりました。

歴代戴冠者

初代 ケニー・オメガ

第2代 ジェイ・ホワイト

第3代 ジュース・ロビンソン

第4代 Cody

第5代 ジュース・ロビンソン

第6代 ジョン・モクスリー

第7代 ランス・アーチャー

第8代 ジョン・モクスリー

第9代 ランス・アーチャー

第10代 棚橋弘至

第11代 KENTA

第12代 棚橋弘至

第13代  SANADA

※SANADAが負傷のため王座返上。

第14代 棚橋弘至

第15代 ジュース・ロビンソン

第16代 ウィル・オスプレイ

新日本プロレスの他のベルトを知りたい方はこちら↓↓

「IWGP世界ヘビー級ベルト」がお披露目されました。これからどうなるIWGP!

 



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